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愛くるしさと一緒に

ザワァフランプ

視覚刺激や聴覚刺激を受けとり、普段からよく知ったパターンを本来そこに存在しないにもかかわらず心に思い浮かべることがあります。

 

たとえば天井板の節が人の顔に見えたり、川辺の岩が動物に見えたり。思い当たる方も多いと思いますが、これは心理現象の一種で、パレイドリア現象(パレイドリア効果ともいう。 )だそうです。

 

今回ご紹介する商品はまさにこの現象が大いに影響しているかもしれません。

 

素材は、カットされた合板板、ソケット、ランプシェード、コードと、そして電球です。

これらを組み合わせただけでこんなに生き生きとした、愛らしいワンちゃんに変身するとは、これまたうれしいテーブルランプですね。

 

いかなる時もあなたを助け、あなたに付き添い、明るく照らしたいという願いを込めたコンセプトだそうです。

 

時に愛らしく、時にりりしく、またある時にはコケティッシュな仕草に変身するのも、脚、首、頭が可動して、固定できる特徴のおかげですね。

 

詳しくはコチラから

 

 

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こんなお家にいかがでしょうか。

 

場所は九州は熊本県熊本市の物件です。

築年数は27年、リノベーションは2014年5月に行われたそうです。

 

 

お住まいの方は30代の単身者、もともとは1DKを1ルームにしてリラックスできるゆったりとした空間をご希望だったのことです。

 

コンパクトにまとめたダイニングキッチンでリビングスペースを大きく確保し、寝室との間仕切りにはガラスを用いて圧迫感のないお部屋に変身いたしました。

 

 

自分お家を持つことが憧れだった住人の、かねてからのアイデアをもれなく詰め込んだリノベーションだそうです。

 

詳しくはコチラから

 

 

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リノベーションと雑貨の融合

リノベーションとは、辞書的な解説だと刷新、改善、修理、修復のこと。

 

最近よく使われるイノベーションとは、建築物の改造についていうことが多い。特に、古い部分の補修や内外装の変更程度にとどまるリフォームに対し、増築・改築や建物の用途変更など、資産価値を高めるための大規模な改造をさしているようです

 

財形的、投機的な目的も当然ありますが、こちらでは、お住まいになる方にとって一番快適なリノベーションによって、満足の価値、住まいのグレードを高めるものだと考えております。

 

個性的で素敵な実例をご紹介しながら、一緒に生活していく空間にマッチする素敵な生活雑貨をご紹介させていただきたいと思います。

 

まずはリノベーション物件から。

 

場所は東京都目黒区、広さは90屐築年数はなんと42年、リノベーション完工年月は2016年3月の物件です。

もともとは3LDKだったのを、2LD+2つのウォークインクローゼット+ワークスペースにリノベしたそうです。

 

 

特徴的で圧巻なのは、壁一面に設置された本棚。ご夫婦の趣味で集めた本や、お仕事関係の本が天井まで整然と並べられて

ショップのような空間を演出しています。

 

 

もうひとつの特徴は、お部屋の中心にあるワークスペースです。

 

ビジネススペースとプライベートスペースを見事に融合した住む方にとって快適なレイアウトを無理なく実現しています。

 

いつでも家族を感じられるお家を大事にされているようです。

 

詳しくはコチラから

 

 

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次は楽しい生活雑貨です。

フロアウォール

モルタルを床に壁に追加するという発想。

素材の感覚を形にした装飾や機能を持たないシンプルなプロダクトです。厚さが2.5mm〜3mmほどの薄いモルタル素材のマットで、ラグやテーブルマット、撮影用ホリゾントとしてご使用いただけます。

 

 

表面のモルタルは、経年劣化でヒビが入っていきますが、大きくヒビが入る程度で陶器のように砕ける事はなく、細かなカケラは出ることはあっても、剥がれ落ちることはありません。それが風合いとなって独特なそして唯一の味わいが出てくるそうです。

 

 

広い空間に敷いて楽しんでもいいし、限られた空間で組み合わせを楽しんでみるのも趣があるマットです。

 

詳しくはコチラから

 

 

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今回はスツールにこだわりました

そもそも雑貨とはなんでしょう。

 

調べてみると

・雑多な、あまり高価でない商品、特にこまごまとした日用品

・日常生活に必要なこまごました品物

また、「必要不可欠なものでかないこまごまとした日用品」とあります。

 

生活雑貨に至っては

「家庭生活に関連する雑貨の総称。インテリア雑貨・キッチン雑貨・バス雑貨・トイレ雑貨・ガーデニング雑貨など。日用雑貨。」とあります。

解釈によっては、生活に使うものは、なんでも生活雑貨じゃん。と思ってしまいますね。

 

雑貨の解釈は本当に難しいし、あいまいですよね。

 

僭越ですが我がブログでは、雑貨、特に生活雑貨は、本来その物が持つ基本的な機能のほかに、デザインが秀逸のもの、ユーモアがあるもの、美しいもの、小癪なアイデアに富んでいるものと定義させていただきます。

 

さっそくですが、椅子とスツールとベンチ、その違いはわかりますか。

(生意気な言い出しですみません)

 

主に形状の違いに見られるように椅子とスツールの違いは背もたれがあるかないかが判断基準となります。

また、椅子とスツールは基本的に一人掛けとなり、ベンチは二人以上が座れるなどの違いがあります。

 

個人的な好みで恐縮ですがスツールが好きなので、しばしスツールにこだわって紹介させていただきます。

 

 

 

フレンズーアニマルスツール

 

いきなり独創的なスツールです。

 

 

幼少の頃、公園や遊園地の動物の置物に座って楽しんだことがありませんか。

 

そんなノスタルジーをくすぐるスツールです。

 

もちろん現役のお子様に喜ばれる光景が想像されます。

 

 

冷たいコンクリート製ではなく、ウレタンの柔らかい座り心地は、子供部屋はもちろん、ダイニングテーブルの脇や、リビング等ちょっとしたスペースで癒しを与えてくれます。

 

 

単に動物を模るのではなく、デザイン的にも十分素敵なインテリアとしても存在感のあるスツールですね。

 

 

詳しくはコチラから

 

 

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シンプル イズ 原点

circle stool /スツール

 

座面と4本の脚と筋交い。スツールの素材のみ、見た目もいかにも原点というべきスツールです。

 

もろ手作り感のある優しいデザインと気持ちのいい座り心地のスツールです。

 

 

座面には無垢の杉板を使用していて、使い込むほどに味わいが出てきます。脚は見ため以上に丈夫なアイアンフレームを使用していて多少豊満な方でも十分耐えてくれそうです。

 

座面はダークブラウン、ブラウン、ナチュラルの3種の色から選べるそうです。

 

 

座面の自然にできた割れや節、キズや椅子の高さ、色合い、仕上がりの違いは手作りならではの一点だから、一つ一つに個性があるそうです。

 

脚の溶接部分にも多少の凸凹があって、むしろこれらの特徴が個性として受け止めて欲しいとのことです。

 

これらの個性を通して大量一貫製作の完成品にはない、手作りによる製作工程から生まれた素朴なスツールを感じたいですね。

 

 

詳しくはコチラから

 

 

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